けせらんぱせらん

オールコートプレスは3分が限界です

給料日まであと2日

給料日が待ち遠しくて記事書いてしまった。
せっかく入った給料も、カードの支払いと家賃の支払いでほぼ消えてしまいますがね。
通帳の数字は幻なのかもしれない。


今回は、なんか最近考えてしまうモヤモヤを書いて、すっきりしたいという自己満足と決意表明の話。

もっと自分にお金をかけたい

最近はこの思いに尽きますね。
別に推しに飽きたわけではないです。推しマンセー。次の仕事のチケット当落気になるし、プレゼント何にしようかな~っていつもネット徘徊するし、夏のお仕事決まってるなら早く教えて、って思ってますし、推しくん今日もいい1日をお過ごしくださいなんてって推しの祭壇(貯金箱)の前で拝むし、生活の中心は相変わらず推しではありますが。

推しに生活の比重をかけすぎて、お金がないんです。
おそらく同じような生活をされている方もいらっしゃると思うんですけど、別にそれが嫌だとかそういうわけではないし、ずっとそんな生活してきたから感覚麻痺してるのかもしれない、って最近職場の人に言われてから思うようになった。

舞台1回で平均的に8,000円くらい。特典つきだと10,000円くらい。
それを5回、6回入るスタンスでチケットを取り、プレゼント買って、お写真買って、チケット増やして、遠征してってやってたら通帳の残高が一瞬で減る。

ここで冷静になって考えてみると、毎月平均6~7万(もしくはそれ以上)使って、さらにカードでもチケット代払って、なんてやってたら毎回火の車。もはや火だるま。全身燃えてるめらめら。ちょっと韻踏んでるみたいになりましたけど。
それをやめたら、月6万も手元にあるってことになるんですよ、すごいですね、いやはや。
万が一、舞台に全く行かなくなったら、私の精神面も大丈夫かどうか不安なところではありますが、それくらい余裕が生まれるっていいなあってちょっと思うときもあります。

誰かも言ってましたが、推しにプレゼントをあげるのは完全に自己満足です。義務でもなんでもない。でもあげたくなるくらい、貴方は魅力的な人なんですよ!!!的な?まあ筆者はそこまで考えてはいないのですが。なんかお手紙だけだと淋しいなあって思ってプレゼントと一緒に手紙渡してます。いつか手紙だけプレボにつっこめるようになりたい。

話が逸れましたが、たとえばいつも入る回数を減らして自分のために使えたらいいなってことを言いたかった。
その8,000円で自分用の洋服とか靴買ったり、美容院に行ったり、もしくは習い事に充ててみたり、いつもよりちょっとリッチなご飯食べたり。パンピーの友達のインスタやらツイッター見てると、ほんとに同じ世界に生きてるのか不思議になるよね、パラレルワールドかな。

で!も!
筆者が1回回数減らしたことで、推しの仕事してる姿を誰か他の人が見てるっていうのもなんか嫌でね、複雑ですよね!!!!!!
こんなの完全にエゴでしかないんですけどね!!!!はぁーめんどくさい性格してますわ!!!

財布が緩い

お金が無いのはわかってるのに、月の終わりごろに新しい仕事発表されて、チケット先行が始まると、安直に申し込んじゃいますよね。
そしてカード決済して、来月の自分の首を絞めるわけです。デフレスパイラル
普段、馬車馬のように働かされてるのに、お金が手元にないという事実に、実際ストレスがすごい。イライラしたら買い物とかしちゃってまたお金なくなる。カード切る→来月金ない→ストレスが溜まる→買い物する→延々と繰り返されるよ、ここは地獄かな、六道かな。
そのスパイラルの途中にチケット代グッズ代などの現場費がさらに加算されるよ、やったね。

だからたまに寝る前とかお金なさ過ぎて、これからどーしよーなんて思ったり、俳優という存在にお金を消費し続ける自分に自己嫌悪してるけど、現場に行くとあげあげ気分はっぴー笑顔になっちゃうから推しは偉大だし、演劇ってすごい。ありがとうございます、優しい世界。



ただお金はいつもない。



同じようなご趣味をお持ちの同士のみなさん、給料おいくらなんでしょうか。
石油王ってどうすればなれますか。
ダーマ神殿で転職するしか、もう手はないんでしょうか。

決意表明のはなし

そんなお金ないお金ないと、頭が悪そうにひたすら言い続ける筆者ですが、今回金欠の中、遠征を組まねばならない事態に陥りました。
7月はだめだって・・・俳優の方の推しの仕事が目白押しだし、某テニスもはじまるし、6月の時点ですでに赤字が確定しているのに、ずっと応援してた歌って踊るひとたちの夏の全国ツアーが決定しました。

上京する前は茶の間で応援していましたが、東京に出てきたし、会えるうちに会っておきたいじゃないですか。(というか東京出て来てまで茶の間でいる自分が嫌)
東京はもちろん抑えてますけど、ファイナルなんですよ、東京が。最初もみたいじゃないですか(我儘)。彼らのライブだからファイナルだけ見ても楽しいとは思うけど、仕事のスケジュールと相談して行けるところは行きたいなあと。

でもお金ないから悩んでいたのですが、


いってきまーーーーーす


行かない後悔より行った後悔することにしまーす!
夜行バス取ってペンライトぶんぶん振ってきます。
ブログに書いたし有言実行!


最後までお目通しいただきましてありがとうございました。



あーあ、給料日まだかなー。

猪突猛進系オタクの話

タイトルは全く関係ない。
あと、下書きはどんどん溜まるけど、記事まで持っていく活力がない。

お久しぶりです、生きてます。


さて今回は、ちょっと前に観てきたとある舞台の感想をつらつらつらと書いてみようと思います。
感想書くのがとても下手なので、箇条書きで失礼します。(記事にするまで2週間かかった)
そしてとてもよき舞台でしたので、是非皆さんDVD買ってください(宣伝)



本題。



観に行ったのは「心霊探偵八雲~裁きの塔~」
推し?うーんいるかもね、でもいないかもね!!
そんなことはともかくわたしが行った日はだいたい原作者の先生がいらっしゃってたような気がします。
とても優しげなオーラを纏っていました。包容力ってやつでしょうか。

あと、ポスター完売が早い(笑)
全部のポスターにランダムでキャストサイン入りってすごいですよね、
連日開演前にあんなに行列になるのすごいなって思いながら並んでるのを眺めてました。
500円でサイン入りポスターもらえるって大丈夫なの?


ちなみに私はというとサインポスター真琴さんと瀬尾くんと八雲氏だったよ、やったね!



以下感想。

<開演前>

・劇場内が心なしか寒い

・クラブeXの隣との席の近さにいつまでも慣れない

・ステージと近い(今更)

・やっぱりなんか寒い

<内容>

・総じて胸糞悪くなる案件と甘ずっぱさが交互にやってきて、最後は、フレッシュベリーのような甘酸っぱさで暗転→カーテンコール

・シーンの転換をスタンドライトで表現する手法が斬新で面白かった

・ひとり一度は通路横走り抜けていく。何回か観ててここ通るのわかってても勢いにビクっとなる。某テニミュ並みの全力疾走が見られる。

・役者の皆様の熱がすごい。汗と涙と唾液…水という水が板の上でキラキラしていた。

・石井さんと小野寺さんの刑事同期コンビが最高。拍手じゃ足りない…居酒屋で別のテーブルから彼らにこっそり大ジョッキ奢りたい。

・真琴さんの目がキラキラしててかわいい。リスみたい。かわいい。「そういうの関係なくないですか?」にギュンギュンした。

・西澤くんと桜井くん。なんか大学生って感じ(雑)いやでも実際ああいう格好した大学生普通にいるよね~って思った。
 そこはかとない服のダサさが完璧だった。特に西澤くん。

・きたぞのさん初見でしたが、なんかでかかった。にじみ出る大学生のウェイ感すごくて、はまり役かよぉって初見は率直に思った。

・後藤刑事が後藤刑事だった。真琴さんと石井さんのシーン→後藤さんと八雲とのシーンの流れはどう頑張っても目から水

・小野寺さんと石井さんのシーンも目から水。黙れ、黙れって言ってるだろ(曖昧)のシーンよかった。小野寺さんと付き合いたい。

・でも一番は、ラストの瀬尾くん、後藤さん、小野寺さんの3人の熱い演技が見どころ。

・はるかちゃんは見れば見るほど好きになる。早く八雲氏と付き合ってしまえ!

・かなえちゃんは、声が好き。あと、友達に似てて、親近感沸いた。

・恩田先生は貫禄があってさすがだったし、意外にツイッターでおちゃめな写メあげててかわいい。毎回綺麗な涙を流していらっしゃった。

・だいきっちゃんさんの目玉飛び出そうな顔は何回見てもじわじわ客席を笑いに突き落すから、元気でないときはあの顔を見るといいと思う。

・終盤の絶対笑わせるマン石井刑事vs絶対笑わないマン小野寺刑事のガチンコバトル(違う)が見どころ。
 とある日のDブロックの景色最高だった。小野寺さんが石井刑事の容赦のない攻撃に、耐えるもついに陥落してしまった瞬間を目の前で見て、鼻血出るかと思った。中の人はよく笑うイメージだけどね。小野寺さんと付き合いたい。

・瀬尾くんの覚醒。エヴァンゲリオン初号機暴走を彷彿とさせる。キャストさんも言ってたけど、あんなイケメンの警備員いたら今頃大学はドッタンバッタン大騒ぎ。

・瀬尾くん右利き設定だけど、右腕に時計してて中の人のうっかりかな?って思ってた。ちゃんと演出通りだったらごめんなさい。ゆるしてにゃん。

・最後の八雲氏とはるかちゃんのシーン、めちゃくちゃ少女マンガみたいでお花畑が見えた。

・総じて見るたびに小野寺さんが好きになる2時間。しばらく小野寺さんと付き合いたいしか言えないマシーンになった。


以上が、2週間もまとめきれなかった感想です。

書いてみると案外しょーもないことしか書いてない。


今回の東京公演は、CDCBDAというまんべんなくブロックが分かれたので、全方位から八雲を楽しめました。
Cブロック側に結構いろんなキャストが立つ印象があって、Cブロはキャスト誰推しでも楽しめたと思う。最後はみんなCブロックあたりの客席降りる。
Dブロックは、小野寺さんのハニカミが正面で見られるからおすすめ。小野寺さんしか見てなかったから記憶曖昧。後藤さんの「見くびるな!」を堪能できたのはDブロックだった。
Bブロックは八雲さんの顔がよく見えた気がする。通路客降りも多い。(客降りに関してはまんべんないけど)あと後藤&石井コンビを至近距離で見られる。あとむちゃんの泣き顔も見られる。
Aブロックは小野寺さんをひたすら観察できる。石井さんの必死な顔も見られる。真琴さんの「そういうの関係なくないですか?」の顔が見られる。瀬尾くんの舌打ちが聞こえる。

筆者は東京千秋楽が初めてのAブロックだったのですが、最後の観劇で瀬尾くんの舌打ちが聞こえて、ますます作品がおもしろく感じたような気がします。そこでそんな演技をしていたのかよ!伏線張ってる・・・!?!?と感動した。たなかくんきみはほんとうにすごい。
ちなみに舌打ち演出を知らなかった筆者は思わず二度見した。うそだろぉ~~~、おま、舌打ち、おま~~~~~って脳内でパーティが始まったため、そこから5分くらいは集中できなかった。なんてことしてくれたんだ、Aブロックに座らなかったら聞こえなかった。よかった、1回でもAブロ座れて。

ライト当たってないところでの表情の変化とかも回数重ねるごとに、意味が分かってきて楽しかった。特に西澤くんはわかりやすくてよき。
個人的に、真琴さんと桜井くんの取材のシーンがよかった。真琴さんの動きがかわいい。可愛い中でも社会人って動作をするのがもっといい。
小野寺さんの揺さぶりシーン3連発の口パクシーン、恩田先生のだけは口読めたけど、残り2人のが何言ってるかわかんなくて悔いが残った。なんであんなに音楽えろいんだろうね、気のせいかな。あたま悪そうなことばっかり書いててスランプを感じますね。お恥ずかしい。


公演後にアフタートークやお見送りみたいなちょっとイベントもあってとっても楽しかった1週間でした。特にお見送りは、なんか思ってたのと違ってびっくりした。

ロビーをうろついて適当に言葉を発し続けるだいきっちゃんさんに、缶バッジ売り場で売り子やってるキャスト(筆者の日はたなかくんでした)に、お見送りの概念とは・・・?となりましたが、めっちゃ楽しかったです。瀬尾くんに祈っていただいて、後藤刑事2連と恩田先生が出たときは「わあアダルティですね」しか言えなかった。笑ってくれてありがとう瀬尾くん。でもちゃんと瀬尾くんも引けて心底安心しました。
だいきっちゃんさんは「あしたもこいよー」「きをつけてかえれよー」「DVD予約してくれ~」「あしたのチケットも売ってっぞ~」みたいなことを言いながらロビー徘徊してた。スーツ着てるから普通にスタッフかと思った、ごめんなさい。


最後は出口で八雲さんが深々と礼をしてお見送りしてくれるのですが、全力茶の間時代はくぼひでさんめちゃくちゃ好きだったので、お見送りでお礼とか感想とか直接本人に話していることにもびっくりだし、なんか感慨深いなあと思いながら品川をあとにしました。数年前の自分、よかったね。



とここまでつらつら書いてきましたが、小並みな感想を申しますと6月もとてもたのしかったです。
7月もも~~~っと楽しくなるよ、ね?ハム太郎


以上。


ありがとうございましたヘケっ。

気付いたら購入完了画面になっていた話

どうも。
世の中はゴールデンウィークですね、羨ましいです。
かくいう私も、年末振りの3連休をいただきまして最高の気持ちです。
最後の2日間はお仕事なんですけどね♡

さて今年のゴールデンウィークは某バレーボール舞台に時間もお金もかけております。
正直(こんな予定ではなかった)というのが感想ですが、でもねもうすごいよかったんだ・・・。
事前に色々な…ほら色々なレポがね筆者のTLを通過して行ってね。
表垢は、みんなノールックで(チョーよかった最高!!!!)みたいなノリだったんだけど、舞台垢の方はいろんな感想が入り乱れていたから、行く前は不安ではあったのですが。感想から言うと、筆者はそこまで嫌悪感とかもうマヂ無理…といった感想は抱かなかった。
まあところどころ「ん??んんん?」ってなるところが無かったわけでもないけど、それはまたいつかどこかでお話しできるといいなァ。

でも総じてみなさんすごかったし、3幕構成で毎回あの運動量はそりゃテーピングまみれになっちゃうだろうな、と思うし、大きなケガなく終わりますように…とおばさんはTDCの椅子から応援することしかできない。あと、とあるキャストが少しずつではあるものの、日に日によくなっていくのも個人的には嬉しい(全く推しでもなんでもないけど)。親戚目線か。



さて今回のテーマは、理想と現実の話。

お金はないのに、劇場には行きたい。

その欲望が強すぎて、欲望を押さえきれずチケットを押さえ、そうして給料日前の自分を苦しめちゃうんですね、1年間なにも学習していない。

でも例えば、推しが出てないけど、興味があった舞台を1回観て(す、すごいよかった・・・!!!!)ってなったとする。

チケットはまだ発売している。

時間的にもちょうど仕事が休みで行くことができる。

作品の内容は本当に良かった。もう一度観たい。

そうなったら行くしかないジャン!と気付けばカードを切っている。


よくない。



本当によくない。



でも行かなかったときの後悔の方が間違いなく大きいと思う。

でもそう思って強行して行った後の後悔も大きい。

めんどくさい性格なのはわかっている。

正直、舞台を見ることにお金をかけている自分に、2時間8000円をかけて何をしているんだろう、と思うことがある。

さらに推しの関わる舞台では、(あ~~今回はプレどうしよっかな~~)に始まり、(あ~~お手紙の文才~~)と考え事は増える。

これらは舞台へのモチベーションが下がってる期にぼんやりと考えてしまう。


たとえ2時間素敵な作品を堪能しても、なにも残らない。

半券は残る。記憶にも残る。

でも、記憶は段々と薄れる。

虚しいなあ、と思う。


でも作品が発表されると何枚も何枚もチケットを確保してしまう。

もっといいお金の使い方があるんじゃないのか?と言うもう一人の自分もいる。

何故人は劇場に通うのだろう。



そんなの楽しいからに決まってんじゃん!!!!



劇場で見るのすごい楽しいんだもん、

板の上の役者さんはキラキラしてるし、大音量の音楽と綺麗な照明、開演のブザーの音と、徐々に暗くなって真っ暗になる劇場。物語が始まるその瞬間がたまらなく好きなのだ。あの真っ暗になる感じのわくわく感は中学校時代の芸術鑑賞会から変わらない。

その2時間だけは違う世界に行ける。

この世界を知らなければ、なんて思ったこともあった。

でもこの世界を知らなければ、知ることのなかった俳優さん女優さん演出家さん脚本家さん…たくさんいる。

よくテレビや映画に出るような映像俳優しか知らない、パンピーなOLになっていたんだろうなと思うと、今の生活の方が超絶ハッピーに感じるし、たーのしーって思える。


お金はいつもないけど。



なにが言いたいかというと、ハイステすごいよくてチケット買い足した。


最初は応援してる俳優さんはいるけど、推しいないし1回でいっか、って思ってたんだけど。(失礼なこと言ってごめんなさいCくん、でも回数重ねるほどにCくんばっか観ちゃって大変楽しいです)


というわけで明日も休日出勤ののち楽しんできますスヤァ

顔が好きなんだから仕方ない

みなさん、イケメンは好きですか?


タイトルは心の声です。


今日は推しではなく、ひっそりと応援している俳優さんのお話。パート1。

せっかくだから今日も元気に壁打ち。

顔が好き

今回推しを仮にAくんとする。応援している俳優さんはBさん(年上)、Cくん(同い年)と表記しよう。

現在筆者の生活は、Aくん>>Bさん=Cくん、別次元の某テニスで回っている。

Aくんも最初は顔がかっこいい、からはじまったが、今は顔ファンで応援してる!というよりは、少しではあるものの中身も知って総合的に好きになって、推しになった。推しの作品のたびに増える演技の引き出しをはじめ、彼の人柄…育ててくれた親御さん、育ってきた環境に感謝したくなるほどの性格、随所に見られる笑いのセンスもありで、生まれ変わるならこんな人間になりたいと思えてきた。俳優仲間からも好かれているし、優しいいい人オーラがにじみ出ている。なんかもう応援してます!と大きな声で言いたい。言わないけど。
そしてスタイルは抜群にいい。顔については好き嫌いがあるから一概に言えないが、筆者はとても好きな顔です(感想)


まあ推しの話はいいんだ。


今回は“応援している”俳優さんたちの話が本題である。

推しとはちょっと違う。

でもちょっと気になる。

少女マンガで言う、王道なクラスで人気者の超絶イケメンじゃなく、超絶イケメンの隣にいる男子的な。

これは完全に筆者の好みの問題なのだが、私はどうやら主人公よりも主人公の周りの登場人物に魅力を感じる傾向がある。

越前リョーマよりも海堂薫黒崎一護よりも吉良イヅル、日向翔陽よりも松川一静。どれみちゃんよりあいこちゃん。

クラウドよりもレノ、ヴァンよりもバルフレア、エイトよりもククール。でもキマリは通さない。


まあそんなどうでもいいことは置いといて、何が言いたいかというと、推しAくん含め、BさんもCくんも仕事人なのである。

THE主演!THE座長!キラキラ!目立つ!っていうよりは主役の横で味のある演技をしているタイプ。

あるときは主人公と仲良しの同級生役、あるときはちょっと3枚目な役、またあるときは正統派悪役。

いずれは主演座長の公演も見たいが、今のところは絶妙な役どころでじわじわとファンを増やしていくのだと思う。

そんな必殺仕事人気質なBさんとCくんについて書きたい。書かせてほしい。

ただ事前に言っておきますが、Bさんに関してはガチ勢のプリンセスたちに申し訳なくて、接触イベントに行ったことはほぼほぼないため、正直なところ演技しているところしか見たことがない。

だから素の人柄についてはミリしらといっても過言ではない。
いずれはイベントなんかにも参加してみたいなあ~なんてね。


彼らのあしながおじさんになりたい。


ただひとつだけ言えるのは、まだ燃えてない(笑)

Bさんについて

Bさんを初めて生で見たのは、某バレーボールの舞台だった。

そのときはBさんのことは全く知らず、おまけにBさんの演じるキャラもそこまで好きではなく、Bさんを観に!というよりは原作好きだし、テニス畑出身の人多いし観に行ってみよっかな~、という気持ちで劇場に足を運んだ。

まあBさんの名前は、最近出演者の欄で名前見たことあるな位の知識しかなかったため、ブロマイドも特に買わなかった。

でも、1幕見てびっくりしたよね。
うわ、すげー演技するひとがいるって思ったね。1幕そんなに出番なかったけどね(笑)

それで、観終わったら検索してみたわけです。あの人どこの事務所だろう、と。
そして、検索した結果、顔がめっちゃタイプだったわけです(安直)。
こうしてBさんをチェックし始めるようになりました。
体型がどんぴしゃ。細すぎず、太すぎず。でも少し柔らかさも感じられるボディ。
見た目が好きすぎて、たぶんイベントでチェキなんて撮ることになったら何もシャベレナイ…。

あと、顔が薄いからかよくわかんないけど、2.5チックな奇抜な色のウィッグも似合う。

総じて見た目が好き。
自分でも何言ってんだ?って思うけどしょうがないじゃん!!!タイプなんだから!!!!

勇気がでたら、いずれはイベントにも行ってみたい。


Cくんについて

Cくんはいつ知ったか忘れたけど、なんとなく観に行くようになってた。

Aくんがクラスのイケメンで、Bさんがプリンスだとすると、Cくんは2軒隣の家に住んでる友達っていうイメージ。
Cくんに失礼だね。
でもそこが筆者にとってはすごい魅力的なのである。幼馴染がいない筆者にとっては十分すぎるくらいあこがれの対象。
それとファンをすごい大事に思ってくれてるんだろうなあというのは節々からとても伝わってくるから、素敵な人だと率直に思う。

Cくんについては1度イベントに行ったことがある。めちゃくちゃ目を見て話をする人だなと思った気がする。

あとチェキ撮影もあったけれど、すごいフレンドリーに話しかけてくるから、(あれ、私この人と知り合いだったっけ?)って思うくらいだった。相当に緊張してた筆者もCくんのよくわからないコミュ力のおかげでなんとか日本語で会話を続けることができたんだと思う。
その説についてはありがとう。

AくんとBくんは役者で生きていくんだ!っていう意思がなんとなく見えてるんだけど、Cくんは役者やってる今が楽しい!楽しことをやり続けたい!的なタイプに見えて、ある日突然ラーメンに目覚めたから職人になります!って俳優業を急にやめそうな雰囲気がある。だから、観られるうちに、会えるうちに、劇場に行かなきゃ!という焦燥感に駆られる。Cくんの楽しいことにのめりこむスタイル嫌いじゃないよ。

観に行く頻度

前にも書いたかもしれないけど、基本1回は観に行けるように日程を組む。

でもこの間はどうしても仕事の都合と合わなくて、Bさんの作品逃してしまった。悔しい。
ビジュアルがなかなかに好みだったのにな~。

何気にBさんもCくんもチケット激戦な作品に出てるから、確保が厳しい(笑)
推しより厳しい(笑)

あと、昨年の作品でBさんとCくんが共演するというミラクルが起こって思わず通った。
そして2人ともお互いに初対面(ただしお互い存在は知ってた)にもかかわらず、稽古中から本番期間中もツイッターやブログでよく2ショあげてくれて、ありがてえありがてえと拝みながら大切に保存した。


いつか3人で夢の競演をしてほしい。




部屋の掃除をしてたらパンフレット出てきて思い出して嬉しかった記念に。(笑)

回数のはなし

新入社員が配属される季節になってまいりました。春です。
「やつは、四天王の中で最弱」と他支店から陰でいわれているうちの支店にも新卒がくるとか、こないとか。
昨年その最弱支店に新卒として初配属になった私が言える義理ではないが正直我が支店配属になった子可哀想。メンタル的な意味で。

精一杯優しくしよう。と心に決めた。


さて今回はタイトルの通り。
今日もうだうだ書いていくよ~

1回でいいじゃん

これは、趣味バレ(観劇・若手俳優オタク)した際に先輩に言われた言葉。
100歩譲って映画なら、その言葉も甘んじて受けよう。
個人的には映画館で観るのは好きだから、同じ作品を2回観たりもするけども。
映画好きの皆様には大変失礼なことを言っているのは承知です。
申し訳ございません!!!!許してください!!!!映画も好きなんです!!!!


しかし。


舞台は生身の人間が演じているから、毎回100%同じということは絶対にない。
ここは映像作品と違うところだと思っている。


声のトー

セリフの間

表情

しぐさ


ほらね。まあだからなんだ、って話だけど。

初日は純粋に観る。
2日目以降は初日と変わったところに気付く。
中日は2日目以降に変えてきたところが戻ってた、なんでだろ~って考える。
マチソワがあるときはマチネとソワレでラストシーンの表情が違う?解釈変えた?アレアレ?みたいな観察をする。
前楽はカメラ入ってるからあまりブレないようにしてるなあ、とか。
そして千秋楽はしみじみ観る。

なんとなくあげてはみたが、ほら何回見ても楽しめるね。
ちなみに定点も変えていくと何回見ても目が足りないから、オススメ。

つまるところスポーツと一緒だと思う。
同じ試合は二度とないし、同じプレーも二度とない。

かのテニス漫画で4年と2カ月と15日ぶりの再会を決めたふたりの試合については例外である。あれはやばい。

試合のときのプレーも「今のもう一回やって!!」といわれても、フォーメーションは繰り返せても100%同じ動き、それは無理な話である。と力説したら、先輩(趣味:スポーツ観戦)も納得していた。


とここまで、ドヤ顔で書いているわけだが、今回私が言いたいのはそういうことではない。

回数について

原作が好きだ!

若手俳優が好きだ!

総じて舞台が好きだ!

という同じ趣味を持つ同志の皆さまはだいたい1作品あたり何公演くらい入っているのだろうか。
春のせいか、最近とても考えてしまう。


同じ作品を5回入るのと、それぞれ1回ずつにして違う作品5つ入るのではどっちがいいんだろうなあ、と。


そんなの個人の考え方次第だろ、というのはわかってはいるが、今の筆者にとっては延々と考えていられる議題である。
正直そんな無駄なこと考えている暇があったら、来たるチケット戦争に備え徳を積んでおくべきなのだろうが、もはや邪念しかない。
行きたい舞台に全部行けるなら、こんな悩みも持たなくて済むのに、自分の財力に心底絶望している。

皆さんはどっち派ですか?
それとも全部行く派ですか?

全通の響き

全通は憧れる。
30公演全通した~とか言ってる人を見ると、純粋にこの人何の仕事してんの?って思うけど、普通にすごい。
いまは仕事の都合上どう頑張っても無理だから、定年退職したら全通したい。20公演くらいの作品。
体が壊れるのが先か、老後の金が尽きるのが先か。スリリングなデスゲームである。
まあ私が60超えたら、推しさんも60超えるんですけどね。
60過ぎても役者やってくれてたらいいなー、なんて。


作品の公演期間にもよるとは思うが、筆者としては、推しさんが出ている作品は最低でも初日・中日・楽日は押さえたいなという願望の下、日々チケット戦争に臨んでいる。
幸いなことにそこまでチケット激戦な作品に出ていないこともあり、今のところは順調にチケットは取れている。
万が一、某刀作品とか某アイドル作品とか出ることになったら、推しが何をやったっていうんだ!?なんてことだ!?!?なんて思いながら毎日滝に打たれるしかない。チケットが当たる気もしない。ハラキヨハラキヨ。

まとめ

またまとまらない文章を書いてしまった。
数年後に見て、(こいつ昔こんなこと考えてたのかプププ)なんて思うことになりそうで怖いが、このブログ自体壁打ち用だから気にせず残しておきたいと思う。

つまらない文章ですが、観てくださったかた、ありがとうございました。

円盤について

わーいたーのしー

惰性で録画していた例のあのアニメを、仕事の休みの日にぼーっと見ていたらまんまとはまってしまった。
クレーマーからの電話も「君は怒りっぽいフレンズなんだね」って思いながら対応できるし、意味の分からない量の仕事を振られても、わーいたーのしーの気持ちで生きていける。

おたくってちょろいなあ。



さて今回は、円盤のおはなし。

そう、でーぶいでーのことである。

ここでは舞台のDVDについてつらつらと書き記したい。
アニメの円盤についてはまたいつか書きたい。色々と思うところはある。

はじめに

まず、第一にこれだけは事前に言っておきたい。

”公演のDVDがあるだけまだまし”

そう、それはもうわかっている。わかっている。だからこれを読み終えても石ころを投げないでほしい。
これから書くことは、本当に贅沢なことだということは百も承知である。

そもそも公演が映像化して売られるというのはなかなか貴重なことだと思う。
2.5に慣れ親しんでしまうと、円盤化しないことのほうが特別なことに思えてしまうから慣れって怖い。

円盤のメリット

DVDのいいところは、リアルタイムで見られなかった人を救済できるところ。
めちゃくちゃ悪く言えば茶の間生産機。無断転載でつべとかにフルで投稿されてるのをみると絶望する。
しかも再生数が異常に多いとさらに絶望する。それを見たキッズたちが「●●がさ~」とか話しているのを聞くともはやこの世は地獄かと思う。せめて買ってくれ…。あと個人的に推しの名前呼び捨てにされるの嫌いです。せめてクンかサンをつけてください。これは完全に私怨ですねごめんあそばせ。

まあだいたいDVD観ながら(はぁ~~~~なんでこのときまだこの人のこと好きじゃなかったんだろ!?!?!?!?)って気持ちになるけど、でも全く過去作が残ってないよりも数千倍いいと思う。

あとは、実際に劇場で見てても、すべてが見られるわけじゃないから、それを補完できるのもDVDのいいところだと思う。
やっぱり推しがいたら推しを見てしまうのはある。推しに集中しているときに後ろでは(へえこんなことやってたんだ!)みたいな発見がある。ただ、ときどき映してほしいのそこじゃないんだよな~~~~って思ってしまうこともある(我儘)
なんにせよ、あのとき劇場で感じていた、見ていたものが綺麗な映像になっていつでも見られるのは最高だなあと思う。

あともういっこ。バクステ。バックステージ映像。YES舞台裏。
わたしが決して見ることのできない作品の裏側。裏側っていっても、ほんとに一部で、50音で言ったらあ行くらいのもんだろうけど。それでも稽古中の出演者たちが見られるのは、私はとても嬉しい。稽古場のはじっこで歌の練習していたり、台本とにらめっこしていたり、そんな部分を見てから、また本編をみると2倍楽しい。個人的には自他共に認めるジャージ大好きマンなので、各俳優、女優さんのジャージブランドはチェックしてしまう。最高。推し近辺ではアデダスとちょっと前まで24Kが大量発生していたけど、ここのところは落ち着いてきた。とりあえずバスパン履いてる俳優さんとても良き。バスケットやってる身としては、気になるゲーパン事情。たまにめっちゃ昔売ってたデザインを履いてる人を発見すると、バスケ部時代に履いてたやつかな?とか思っちゃう。気持ち悪いのはわかってるけど、やめられませんな。ちなみに推しはアデダスマン。ゲーパンは履かない長ズボン派です。

DVDを買う基準

と、ここまでDVDのいいところについて書いてきたのですが、
かくいう私のDVD購入基準は、①推しがいるかどうか②もう一度見たいと思ったか③人に薦めたいと思ったか、の3点が大きい。
まず1つめ。わたしは基本推しの出演した作品でDVDが発売されると決まったら、気付けば購入手続きを済ませている。
今のところ、どの作品も面白い作品ばかりだから買って損はしていない。これからも素敵な作品に出演し続けてほしい。お願いします。
次に2つめ。もう一度見たいと思ったか。推しが出ていない舞台だってもちろん観に行くことはある。
DVDを予約したりしなかったりはマチマチだが、千秋楽から少し経って(あ~もう一回あの作品みたいなあ)と思ったら、購入することにしている。会場で見ているときに(うわ~~~すごいよかった!!!)という高揚感に任せて予約していたら、口座の残高が限りなく0になる。
気になる作品のDVDを買い集めるのは、薄給の社会人にはまだ手の届かない領域である。
最後に3つめ。人に薦めたいと思ったか。ここに関しては、少し補足をしたい。
まず、私には舞台オタクの友達がまずいない。いたとしても地方にいたり、舞台は好きだけどお前ほどの熱意で来られると引くわ…という感じの子はいる。
1人だけ、近くに住んでいる若手俳優オタクがいる。推しが違えど、舞台は好きなので、なかなかに意気投合していると思われる。おそらく。推しが違うこともあり、あまり現場がかぶらず、各々好きなものを観に行っている。
その子に観てもらいたいな!と思えるくらいいいな、と思えたら買うことにしている。というか書いてて思ったけど、もはや2つめの理由とほぼ同じな件。おともだちがほしいです。

DVD観る?

前置きがめちゃくちゃ長くなったんですが、ちなみにここが本編。
みなさんDVDを買って、観ていますか?
わたしは、観る派か観ない派かで分類するとどちらかといったら観ない方なのかもしれないと最近気づいた。
もちろん特典映像は観る。掃除とか洗濯とか作業の合間に全景映像を流しているときもある。
でも、テレビの前で膝を抱えて、部屋を暗くして「よっしゃ観るぜ!!!」って気合い入れて観ることはあまりない。
もちろんたまには今日は●●の気分だなあ、なんて気合い入れてDVD観賞をすることはあるよ、あるある。
その一方で、買っただけで何故か満足して観ていない作品も実はある。

こいつ何言ってんだと思われても致し方ないのは承知なんですが。
皆さんどうなんだろうって思って、今回の記事を書いてみた次第です。

某野球舞台の初演DVDを購入したのに一度も見ていなかったけど、見てみたらすっごい良くて感動した記念に。

おしゃれになりたい

私の大学時代の部活の後輩(♂)で、大学生になってからオシャレに目覚めた子がいた。

そやつのファッションは、キレイめというよりは、個性爆発系のファッションで、どこで仕入れてきたんだよっていう服を着ていた。しかも高い。シャツ1枚で3万とかする服を着てて、こいつはやばい…財力を持ってからオタクになった人みたいな金の使い方してる…なんて思ってた。(ごめんね)

さて、なんでこんな話をしているかというと、わたしがいま(オシャレとはなんぞ…)という壁にぶつかっているからである。

はてなブログでもよく見かけるおしゃれ問題。

観劇の際に、どんな服装をしているか。

メイクは?

靴は?

実をいうとこれまでは考えたこともなかったものの、上京してから、劇場に行く回数が格段に増えて、服装について考える機会が増えてきた。

服の系統

筆者の服装の系統は、おそらくカジュアルに分類されるのだと思う。楽な恰好はいいよね。すぐ寝られるし。

さすがに観劇の際はパーカー・ジーンズはしない。キレイめカジュアルを目指してるつもり。あくまでもつもり。

THEおんなのこ、ぐうかわ天使…wwwみたいなフリフリの服はこの先着ることはないと思う。

買い物に行っても、その系統のお店に入るのは怖い。食べられそう。完全に偏見だから本当にごめんなさい。

でも万が一推しの彼が私に対して「誰にも言ったことないけど、俺、実はア○シーズ女子好きなの」とか言ってきたら、カード握りしめてルミネかパルコに走る。オタクはチョロいよ。でも多分推しさんはふわふわうさぎ系よりは、黒豹みたいなオンナが好きそう(※あくまでイメージ)

ファンはふわふわウサギ系が多いけど。

あと、まあこれは好みの話だからあれだけど、コッテコテのゴスロリで観にくる人の気持ちはよくわからない。

他人事ながら隣になった人が気の毒だなあと思う。

でも、舞台によってキャストにテーマカラーとかあるときに、爪とかヘアゴムとかアクセサリーとか服の一部に差し色で入れてる人を見ると、かわいいなあって思います。あまりに主張激しすぎると遠目に見て引いてるけど(自分勝手)

カバン

痛バックはあまり好きではない。愛はなんとなく伝わってくるけど。

やるなら缶バッジとかアクキーびっしりにしてほしい。こいつやばいってくらい振り切ってたらそれはそれで大好き。

2.5の舞台で2次元の缶バッジびっしり付けてると、怖いから近寄らんとこってなる。でも推しがわかりやすいから、トレーディングのときは便利だよね。結構目印にしてるところもある。(ごめんなさい)

ヒール

スタンディングがある時は高いヒールはやめた方がいいと思ってる。ライブとかね。

ライブハウスでハイヒールとポニテしてくる人はなんなんだろうと思っているよ。

ただ、座って観る作品だったら何履いててもいいと思う。なんなら靴脱いでてもいいよ。私は脱がないけど。

そう思うのも私があまり身長が高い方ではないからかもしれない。

チビの負け惜しみだと思って聞き流していただきたい。

メイク

スッピンで堂々とお外を歩けたのは高校生まで。

スッピンでお外はもう歩けない。ただの自意識過剰だけれど(笑)

でも全然メイクうまくないから、それはそれで恥ずかしい。

指パッチンひとつで顔が出来上がればいいのになあ。アンパンマンみたいに顔とっかえるのもいいなあ。


総じて、ラブアンドベリーみたいな世界に住みたい。

カードでお着換えとかめっちゃ楽かよ。


以上が最近漠然と思ってることなんですが、

みんなどこでコーディネートとか勉強しているんですか?

わたしはもうグーグル先生で”春物 コーデ”で検索してます。検索検索ゥ。




アジエンスとかラックスみたいなロングヘアどぅるるるキューティクルとぅるとぅるって髪の毛に憧れる